2006年09月12日

一人歩きする改革

改革政党、
新しいビジョンを持って改革にチャレンジ
改革を続けていく候補者
一層の構造改革
社会保険庁の改革

改革、改革、改革、
どこをみても改革の言葉が目につく
よくもまあ、改革という言葉を好んで使うものだ。

しかし、ちょとまて(^_^;)
今度の日本国の代表選ともいえる自民党の総裁選挙の
最有力候補はガチガチの保守だってば!

美しい国という言葉で、
過去のノスタルジーに浸りたいんだってば!

なぬ?
開かれた保守主義?
そんな馬鹿な(^◇^;)

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2006年09月11日

一人歩きするイメージ

今回の選挙は自民党の総裁選挙であって、
国民による直接選挙ではないのに、
国民的人気という表現はどこからでてくるのだろうか、

マスコミは総裁選に関するインターネット調査を実施したというが、
その質問内容や調査結果の些細な内容は報道されずに、
安部氏が有利だからといって、国民的人気と表現するのはどうかと思う。


去年の衆院選挙のデータを参考にいえば、
選挙の投票率は67.51%、
このうち自民党の得票率が47.8%
つまり今回の自民党の総裁選挙は
わずか32.269%のなかの選挙なのである。

めんどうなので参院選挙のデーターは入れていないので
正確ではないが、たいして変わりはないだろう。
仮に日本政府の代表を直接選挙にしたら
おもしろい結果になるかもしれない。

マスコミ各社はアンケートをやったというが、
いつのまに・・・(-_-;)
どうせやるなら時間かけて大々的にやればいいものを、
こそこそとやっているのはいかがなものか。
探してみたらおもしろいサイトを見つけた(^^


選挙情報専門サイト


あれだけ人気のあった小泉でさえ「国民的人気」とはいわず、
ただ「小泉人気」といっていたのに、
それを上回る人気が安部晋三にあるというのだろうか?
マスコミは広告会社ではないとおもうのだが、
なぜか、「国民的人気の〜」と形容詞をつけるのはどうかと思うのだが・・

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posted by 田舎のディオゲネス at 03:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月09日

自衛隊ヘリが不時着

2006年11月

陸上自衛隊旭川駐屯地所属の隊員18歳未満と知りながら、自衛隊の独身者用官舎に連れ込み、児童買春・ポルノ処罰法違反容疑で逮捕される

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2006年11月06日

自衛隊ヘリが不時着

2人が軽傷 千葉県鴨川市の山中

千葉県鴨川市内浦の山林で、陸上自衛隊木更津駐屯地所属(同県木更津市)の
AH1対戦車ヘリコプター1機が不時着・横転し、乗員2人が顔などに軽傷を
負った。ヘリは同僚ヘリコプター1機と訓練中だったという。

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2006年09月15日
海上自衛隊呉基地(広島県)の隊員2人が
麻薬取締法違反容疑で岡山県警に逮捕される。
 
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2006年9月8日午後

陸自の武器庫から小銃、拳銃などが紛失

大分県玖珠町玖珠駐屯地(第4戦車大隊本部管理中隊(約70人)
武器庫を点検したところ拳銃などが紛失していることに気がついた。

紛失したのは
64式小銃(全長約1メートル)1丁、拳銃1丁、弾倉3個、双眼鏡1個
陸自で武器庫から銃が紛失したケースは初めてという。

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2006年9月5日

海自、陸へ向けて10発

5日午後7時ごろ
青森県むつ市の海上自衛隊大湊(おおみなと)地方総監部第6突堤で、
停泊中の海自ミサイル艇3号の20ミリ機関砲から弾10発が
陸の方向に誤射された。

海自は発生から約50分後にむつ市や地元の警察・消防に連絡
青森県には連絡がなく、海自に問い合わせて事実を確認して、
誤射と併せ、連絡がなかったことについて海自に抗議したそうです。









posted by 田舎のディオゲネス at 04:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

安倍氏の政権構想

記念に置いておきます、
青色の文字は監視したい項目です
赤色で表示されているのマークは「はてな」の意味です





【政権の基本的方向性】

文化・伝統・自然・歴史を大切にする国
新憲法の制定
・開かれた保守主義
・歴史遺産や景観、伝統文化等を大切にする

自由と規律の国
教育の抜本的改革
・民間の自律と、過度の公的援助依存体質からの脱却
・安心と安全を国民の手に取り戻す

イノベーションで新たな成長と繁栄の道を歩む国
・イノベーションによる経済成長
・国際社会における規範形成力と存在感

世界に信頼され、尊敬され、愛される、リーダーシップのあるオープンな国
・日本の強さを生かした積極的貢献


【具体的政策】
1 政治のリーダーシップを確立
 (1) 政治のリーダーシップを強化し、首相官邸主導体制を確立する
 (2) 行政機構の抜本改革・再編
 (3) 定員削減や能力主義の導入といった公務員改革を断行

2 自由と規律でオープンな経済社会
 (1) 官と民との新たなパートナーシップの確立
   (小さい政府の推進。民間活力活用、
    N P O などの「公」の担い手をバックアップ)

 (2) イノベーションの力とオープンな社会で日本社会の新たな活力を
 ・良いヒト・モノ・カネを世界から集積。そのためのインフラ整備
 ・アジアの成長を取り込む経済戦略
 ・イノベーション活用で幅広い産業の生産性を向上させる
 ・最先端産業を強力に支援
 ・高速インターネット基盤の戦略活用プラン
 ・税と金融で中小企業を強力にバックアップ
 ・農林水産業、建設業などを戦略産業に変える
 ・金融市場の強化
 ・地球環境問題の重点的取り組み

  (3) 誰もがチャレンジ、再チャレンジできる社会の実現
   ・努力した者が報われ、勝ち組、負け組が固定しない社会
  ・多様な生き方と、チャンスにあふれる日本の実現
 ・女性や高齢者などの積極的な雇用の促進
 ・従来の勤労価値観を超えた働き方の見直し

  (4) 地方の活力なくして国の活力なし
   ・地方分権、行政スリム化を推進、道州制の策定で「強い地方」を創出
 ・美しい国土の総合的な再生プラン策定
 ・国の隅々における安心安全体制の確立

  (5) 成長なくして財政再建なし
   ・財政健全化
   ・経済成長を前提に、歳出改革に優先取り組み
 ・消費税、直接税などの税制改革の推進

3 健全で安心できる社会の実現
  (1) 「日本型社会保障モデル」で安心安全のセーフティネット
   ・年金、医療、介護、社会福祉の一体的見直し
社会保障番号の導入や徴収一元化
・親切で分かり易い年金制度の確立
社会保険庁の徹底的改革
・確定拠出型年金の拡充等により、選択型セーフティネットの整備
・被用者年金の一元化
・予防重視のメディカル・フロンティア戦略推進
・小児科、産婦人科等の医師不足対策の推進
・障害者の真の自立と参加を可能にする社会の実現
・持続可能な介護制度の確立

(2)「百年の計」の教育再生をスタート
・基礎学力再強化プログラム、公教育の充実・強化
・大学、大学院の国際競争力強化、研究開発機関の再編・強化
教師の評価制度の導入
・学校教育における社会体験活動の充実

4 主張する外交で「強い日本、頼れる日本」

(1)「世界とアジアのための日米同盟」の強化
(2) 中国、韓国等近隣諸国との信頼関係の強化
(3) 拉致問題、核・ミサイル問題等、北朝鮮問題の解決
(4) 米欧豪印など価値観を共有する国々との戦略対話を推進
(5) グローバル経済統合の推進力になる
W T O 体制推進とアジア太平洋地域での共同体形成を推進
(6) 省エネや地球環境問題での世界貢献と、
安心できる安定的エネルギー資源の確保
(7) 世界において責任ある役割を果たす国になる
(人道復興支援、大量破壊兵器拡散防止等、
平和構築への積極貢献と人材育成
   戦略的O D A 、環境・人権外交、留学生受け入れの
     飛躍的拡大など、日本の理念外交を展開)
(8) 外交・安全保障の司令塔機能を再編し、情報収集機能を強化

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posted by 田舎のディオゲネス at 03:34| Comment(0) | TrackBack(1) | 安部政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

美しい国のゆくえ

「美しい国」という言葉が気になって調べました。

「美しい国」を検索すると風景など景色に関するものばかりが出てくる
まさか安部晋三がこれから環境対策に本腰を入れるのだろうか、

でも、そうではないようです。環境対策とは関係がなく、
単に精神的なもの、情緒的なものを指しているようです。

安倍氏の政権構想では、「歴史遺産や景観、伝統文化などを大切にする」と
とりあえず表面上掲げているが、中身は憲法改正(9条)、
教育改革(国民コントロール)に力を入れたいとのこと、

「カナダde日本語」のサイトでは
安倍氏の政権構想について突っこんでいる記事がある。
おもしろいので、ぜひ読んでみてください♪
危険な安倍の政権公約


ところで中国ではアメリカ合衆国のことを「美国」
呼んでいるそうだ。おもわず笑ってしまったわーい(嬉しい顔)

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表題の「美国」とは、もちろんアメリカ合衆国の漢字表記。
本文ではタイトルどおり、安倍氏が宗主国と崇拝してやまない
アメリカへの媚び・へつらいが、思うさまつづられている。
ある意味、この本は安倍晋三という男のアメリカへのラブレターである。


本書で注目すべきは帯の煽り文句にもある。
「自信と誇りのもてる日本へ」とわが国が変容していくための、
具体的提案が記されている点。安倍氏は、その具体的方策を
「正式に合衆国に加盟して 52番目の州になることで
パックス・アメリカーナの庇護の下に入り、世界に君臨する
警察国家の一部だという誇りをもつこと」とはっきり述べている


出典:ヘンリーオーツの独り言にある「美しい国へ」は安部晋三の売国宣言だ!

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安部晋三のことを立候補するはるか以前から、
マスコミは国民的人気?とか国民的支持と表現していたが、
調べれば調べるほど、危険な人物像が浮かび上がるばかりで、
「美しい国」のゆくえがどうなるか注意深く
ウォッチしなければならないようである。




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posted by 田舎のディオゲネス at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 安部政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

次期首相とお金の話

2004年度の一般会計と特別会計を合わせた国の債務超過額は
前年度比20兆円増の276兆5580億円に達したそうな

負債総額は30兆1880億円増の976兆8270億円!
想像つかないほどの金額である

まあ一昨年の負債金額なのだが、これほどの巨額の借金に
小泉は経済構造改革を叫んで
予算を削りやすいものからどんどん削り、
最終的には弱者に負担増のしわ寄せになりました。
結果的には社会的格差が広がり、
今年に入ってから問題視されてきています。

特に今年は、医療や福祉予算が削られ
地方の予算も削られ、
大増税の波がヒタヒタと押し寄せても
物言わぬ国民

その国民人気が高いといわれている安倍は


    経済オンチだそうな(゜_゜;)

google検索したらでてきたわーい(嬉しい顔)


さてさて、来年度の一般会計の予算の概算要求がスタートしているようです。
その内容は06年度の(約79兆7000億円)よりも
3兆円前後膨らんで82兆5000億円前後!

長期金利が上がったので、その影響なのだそうですが

防衛庁はミサイル防衛(MD)関連予算を
5割増要求するつもりだそうです。
北朝鮮の弾道ミサイル発射問題が起きたため
将来購入予定だった分を一部前倒しするのだそうです。

日本よりも台所事情が悪い米政府は
80発はあるからね〜、としきりに日本に営業をかけているが
そのうち日本ははりねずみのようになるかもしれない。

安部が首相になったら一挙に軍事費倍増!

やりたい放題ですな(x。x)゜゜



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posted by 田舎のディオゲネス at 04:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

歴史

どうも今の若者は過去の歴史に拒否感を抱いているようである
かつて他国を侵略し、加害者になった事実は認めたくないか
聞きたくないということのようだ。

これまでの歴史教科書を「自虐的歴史」として
「新しい歴史教科書をつくる会」ができたりして、
それぞれ、自分の国の歴史に対して誇りを持ちたいのだろうが、

たしかにどの国の教科書も他国の人間が読めば偏り激しく
我が国こそ優秀とばかりに愛国心に満ちているのが普通である

「自虐的歴史教科書」といわれている中学校の教科書に
目を通しても、たいして中身はなく
説明によってはいかようにも解釈できるような教科書に
いったいなにが問題なのか判らない。


先日、NHKスペシャルで「日中戦争」が放送されたが
戦争に巻き込まれていく様子がたんたんと描かれていて
判りやすく、勉強になった。

ふと思った、同じNHKで大河ドラマなんてものは
幕末以前のものばかりで、スミをつつくような歴史ばかりだ
もう何十年も同じテーマをくりかえしドラマ化している

第二次大戦に突入する、いわば現代史は
正面から取り上げられたことはあるのだろうか

それぞれの人物のほのぼのドラマはあっても
言論の抑圧や迫害、政治体制、歴史背景の流れが解るような
番組はあったのだろうか。

腫れ物に触るような扱いで、避けているのが事実で
そうこうしているうちに、うやむやになり
今では、「日本が戦争したおかげで解放された国々があり
その国々から感謝されている」という者まで現れるしまつである

つごうの良いように解釈してまでも、過去の歴史を美化し
民族の誇りを持ちたいのだろうが、
なぜ戦争に至ったのか、その真実に目を背けると
再び同じ過ちを犯すことになることは肝に銘じなければならない



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2006年08月16日

あてつけ

8月15日、一日中靖国神社関連のニュースばかりだった

まるで当てつけのような小泉の公式参拝

本人は自分は「日中、日韓友好論者」だというが
小泉のこれまでの外交を振り返ると、誰が信じるだろうか
近隣諸国と摩擦ばかり増やしたではないか

「ブッシュに参拝するなといわれても行く」と言ったそうだが
そりゃそうだろう、事前に顔色伺っただろうから、
な〜んの問題もないだろう。
米国は日本がミサイルをいっぱい買ってくれたし
おもいやり予算もいっぱいもらっているし
新しい基地も建設してもらえるし、
適当に日本周辺を不安定化してくれれば
さぞ満足であろう


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2006年08月06日

嗚呼!イスラエル

ひどいもんです!
レバノンの惨状を知れば知るほど
強国と弱国の差をまざまざと見せつけられ
世界中の国々がなすすべもなく
無力なのだから

ブッシュはイスラエルの「防衛する権利」を強調しているが
他国の領土に侵攻していながら、
防衛もへったくれもあったもんじゃない

最新の大量殺人兵器に
圧倒的砲弾、戦車、戦闘機の数、
みさかいなく撃ち殺す冷酷な戦の心理
死んでゆく子供達の映像が世界中に流されようと
手をゆるめることなく爆撃に次ぐ爆撃!

いったいイスラエルという国の冷酷さはどこから出るのだろう
過去に悲惨な歴史を歩んだにしろ
今行われていることは、とうてい許される行為ではない!
すべて帳消しになるほどである
迫害を受けた歴史を体験しながら
自ら迫害する側になるのだから
己の民族だけが大事で
他の民族は石っころにしか思っていないのだろうか

過去にもテロリストの定義についていろいろ言われたが
今では「テロリスト」とは、目的のためには手段を選ばず、
無差別殺人を行なうものたちのこととなっている
まさに、今のイスラエルはテロリストそのものだ

はて?ブッシュさん
テロリストと戦うのではなかったんですか?
テロ撲滅の為に戦うというといいながら
イスラエルへの無制限の大量破壊兵器の供給は
「テロリスト国の育成」以外なんと言えようか


イスラエルとパレスチナを訪問した際

   「日本の経済安全保障にも密接にかかわる
    中東の安定を目指す独自の外交」

と自画自賛した日本政府はいまだに無言のままのようである
恐らく米国の顔色伺ってから態度を決めるのであろうが
それまでは一言も物言わぬつもりなのだろう。


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posted by 田舎のディオゲネス at 05:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

小沢代表が国連決議を批判

民主党の小沢代表が、「強硬論を日本が言う役割をさせられ、
裏では米中、米ロの談合ができていた。」と国連決議を批判。
ふむふむ、おしなべて似たような解説が多い中
面白い見方だな、と思った。

そういえば国内で一番の強硬論者は阿部だったな〜
次期首相らしいが、小泉がブッシュのポチなら
阿部はネオコンのポチだね
小泉は逃げの一手オンリーだったが
阿部は攻撃の一手しか知らないようだし
近隣諸国との関係はますます険悪なものになるだろう。


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posted by 田舎のディオゲネス at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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